Androidのメモとか

ポキオの日記です。京急は神。

Unityで使う3DモデルをSculptrisで作ってみる

スポンサードリンク

前回はUnityのセットアップをしました。

relativelayout.hatenablog.com

3Dオブジェクトをサクっと作る

専門知識もないので、兎に角簡単で作れる方法を。そして無料で。

で、いうわけで行き着いたのがScultpris。

pixologic.com

基本的にマウス操作だけで3Dオブジェクトを作れます。

sculptris unity

球体を粘土のようにつまんだり引っ張ったり平らにしたりして、オブジェクトを作っていきます。

sculptris unity

sculptris unity

途中でパーツを追加しては、また整形して。何やらネズミみたいなものが出来上がってきました。

sculptris unity

このツールでは色も塗ることが出来ます。このツールで、オブジェクトファイルとTEXMAPファイルを出力して、Unityで読み込むと、このネズミみたいなものをUnityで操ることが可能になります。

sculptris unity

こんな感じで。

ZBrushとSculptrisによる3Dモデリング入門

ZBrushとSculptrisによる3Dモデリング入門

「Androidのメモとか」は、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。

このブログは個人的なメモ書きであったり、考えを書く場所であります。執筆者の所属する団体や企業のコメントや意向とは無関係であります。また、このブログは必ずしも正しいことが書かれているとは限らず、誤字脱字や意図せず誤った情報を載せる場合がありえます。それが原因で読者が不利益を被ったとしても、執筆者はいかなる責任も負いません。ありがとうございます。